<{$xoops_url}> 
XOOPSサイトのURLを表示します。
伊達なXOOPSの場合は、 http://datexp.net
が表示されます。
また、<{$xoops_url}>とフォームを一緒に使うことで、サーチ機能を設置することもできます。
<{$xoops_imageurl}> 
今使われているXOOPSテーマのURLを表示します。
http://datexp.net/themes/○○○○/
<{$xoops_sitename}> 
XOOPSサイトのタイトルを表示します。
伊達なXOOPSの場合は、 『 DateXoops【伊達なXOOPS】・サイト制作 』
が表示されます。
<{$xoops_pagetitle}> 
サイトの各ページのタイトルが表示されます。
このサイトの場合は、 『 XOOPSデザインテーマ・テンプレート 』
が表示されます。
<{$xoops_isuser}> 
ログインしているかどうかを確認します。
ログインしていれば『 1 』が表示され、
ログインしていなければ何も表示されません。
<{$xoops_slogan}> 
サイトの副題を表示させます。
<{$xoops_dirname}> 
モジュールのディレクトリネームはif文を使い分岐させて、 モジュールごとにテンプレートを変えたりすることができます。
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Last-modified: 2008-07-06 (Sun) 06:51:13 (JST) (45d) by jun
